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信長の野望Online ~新星の章~  コーエー歴史物は全作プレイ。「信長の野望オンライン」もPS版初日から継続参加中。

*新星の章開始数日経ての、「合戦・戦闘嫌いの一薬師」としてのプレイ私見

1)「一門(プレイヤーギルド的集団)」偏重のコンテンツ:新ダンジョンへの挑戦等、一門所属が前提なコンテンツが多い。同社の「三国志オンライン」が勢力という枠内に、更に少人数の「仲良し集団」形成を許可した結果、「固定メンバーでの徒党」主体となり作品全体の活力が失われ、結果「過疎化」が進んでしまったことと同じ轍を踏むことがないよう運営していただきたい。
*「FF11」において「リンクシェル」がかえってプレイヤーの自由な交流を阻害し、人間関係が窮屈になってしまった点と重なる。

2)政策立案の機会消失:身分に関わらず誰でも勢力方針に意見を投じることが可能であった開始以来のシステムから、勢力トップのわずか数名のみに政策立案が許される方式となり、「現実的なプレイ時間で楽しむ」一般プレイヤーが勢力の進むべき道を考える機会はほぼ消失。中立都市で技能目録を得られる点も考慮すると、合戦好きな方以外にはもはや勢力に所属する意義は希薄に。

3)特化目録入手方法の多様化:瓦版の功績からでも特化目録を得られる点は、参加にあたり様々なパラメーター・高級な装備を求められ、戦闘の度に蘇生が必要な「九州三国志」への参戦が目録獲得に必須でなくなった点において、回復専業のプレイヤーとしては嬉しい仕様。

4)評定衆のデメリット:評定衆から一括してクエストを受ける方式となり、職業別寄合所の意義が薄れた。味のあるNPCが各寄合所に多いため古くからのプレイヤーとして残念。

5)拠点戦は合戦好きにはプラス?:勢力間の小規模な拠点攻防が日々行われる新コンテンツは、合戦が好きな方には魅力的なの、、か。

 レベル20辺りまでのチュートリアル・その後のフォロー(中級クエスト)が充実しているため今作から開始することも可能とは思うが、
「数字にはあらわれない(実際の)戦闘経験値の差」「(法外に上がりすぎてしまった)作品世界の物価」を考えると、上級レベルへ踏み込む手前で大きな壁を感じることになるのでは、と1プレイヤーとして思う。

 作品開始当初の「売り」であった、「誰でも気軽に楽しめる」スタンスを忘れないでいただきたい、と開発側に願う。

青の祓魔師 4 (ジャンプコミックス) この作品はジャンプSQで連載されています。
レビューで不安ならSQを立ち読みしてみてください。

良い点
王道のダラダラ感がない
1話1話の内容が濃い
絵が綺麗でキャラもちゃんと成り立ってる
オマケページが多い


悪い点
展開がちょっとベタ(主人公がいつもなんとかする)
カラーページは表紙の絵(個人的に違う絵が見たいだけ)


展開がちょっとベタとかきましたが、4巻にはそれを利用したサブキャラの活躍があります。

今とってもオススメします。
月刊誌なので知名度は低いですが、意外と重版されて、結構本屋に置いてあります。

気になった方はぜひお手にとってください。

たしかなこと 人は長く生きてきてやっと気付くことがある。それを成長と呼ぶのだろうか。そんなひとつが幸せのかたち。幸せって、ほんの些細なことだったりするんだけど、どうしても大きなものを望んでしまう。大きなものを望み過ぎて、見逃してきただろう小さな幸せ。あぁ、その分小さな笑顔も逃したかと思うと悔しい。

生きていればいろんなことが起こる。もちろん、哀しいことも。だけど、哀しいことを抜きにした人生なんてない。哀しいと感じる度合いは人それぞれだけど、哀しみを感じた時こそ、小さな笑顔を思い出して欲しい、っていうメッセージなのかなと思った。


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