華麗なるプリティごんくんのあっさりムービーリスト

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DREAM PRICE 1000 岸田智史 きみの朝 1976年”蒼い旅”でデビュー。1979年テレビドラマ”愛と喝采と”の挿入曲”君の朝”がヒットでブレイク。
同年”夕暮れのなかで”以後は余りヒットに恵まれずその後は俳優として転身しました。
このCDはシンガーソングライター岸田智史の全盛期が濃縮された貴重なアルバムで甘いルックスと甘い声はそれらのエッセンスを増強させる要素には十分な環境となりました。
繊細で哀愁と安らぎを響かせる歌声は哀愁の意気を感じます。
聴いて切ない気持ちに誘導されるかも知れないけど綺麗なメロディは素敵です。
是非観賞して欲しいアルバムです。

IL VENTO E LE ROSE ~愛するということ~ [DVD] 恭子さんの休暇物語でした。
セックスシーンは、普通に思えました。
静かなので眠くなりますが、
恭子さま信者のかたにはオススメです。


東京ポッド許可局 ~文系芸人が行間を、裏を、未来を読む~ みなさんは、不思議に思ったことはないですか?

「なんで、キングオブコントや、M-1について芸人は語らないのか?」

と。

特に、mixiやツイッターとかだと顕著に、大会が終わった直後は無口になったり「キングオブコメディ面白かった、おめでとう」みたいな無難になることが多くないですか?

いつもは雄弁に例え、ツッコみ、毒づく人たちがなぜ…? 本当は一番語りたいはずなのに…。

もちろん、飲み屋や電話やメールでは、どんな職業の人より芸人さんたちはそのことについて語ってますが、公には言いません。

本の内容紹介でマキタスポーツさんは言います。「芸人はいろいろ我慢しています」と。

…何を我慢しているのでしょうか?

上記のような、キングオブコント、M−1についてや、芸人や笑いについて語ることです。

…なぜ我慢しているのでしょうか?

私なりの考えを書きます。

1、イメージよりも上下関係の厳しい世界だから

→テレビでもたまに垣間見えることはありますが、見えないところではそれの十倍くらい、ビリっとした体育会系の世界です。ですので、先輩のネタに対して批評するというのは基本ご法度ですし、「つまらない」などととてもじゃないが言えません。ましてや審査員の紳助さんや松本師のジャッジに意見するなどいわんや…という世界なのです。

2、やりにくくなるから

→「ああ、あの人、ああいう計算してああいうボケをしてるんだ」と思われるよりも、「なんだあのバカ」って思われるくらいハードル低くしていたほうがやりやすい…という考えが多数だから。もちろんキャラによると思いますし、この本の著者のみなさんは、語ったところでやりにくくなるような次元でもないし、芸風でもないですが。

3、手品の種明かしをするようなものだから

→笑いの技法を多くの人に明かすというのは、自分や全体の首を絞めることになりかねない…という考えがあるから。

4、考えが間違ってたらマイナスだから

→笑いのプロが、笑いについて語り、もしそれが間違っていたら、ブランドイメージの損失につながるから。

5、「じゃあなんで自分は売れないんだ?」と言われるから

→こういう心無い言葉を、実際にこの本の著者のブログのコメント欄で見たことがあります。…確かに言い方はともかく、気持ちもわからないこともないです。M−1についての完璧な考察があるのなら、なぜそれを実戦で使い自分が優勝しないのかと。この疑問に関して、私なりに二つ答えを出すと、「そんな甘いもんじゃない」ということと、矛盾するようですが、「著者のコンビは、M−1とはまた違うリングで最強に近い存在である」ということが挙げられます。そして著者のみなさんも、当然この1〜5に関してはわかった上でされていて、特に5に関してはブログや番組内で何度か語られています。

…今までは、笑いについて語るのは、頂点に行った人だけの特権でした。

立川談志さん、ビートたけしさん、松本人志さん。

しかしこの本の著者のみなさんは、

「いや、頂点に行ってなくても、語っていいんじゃないか?」

という革命を起こしたのです。

ビートたけしさんが世の中をひっくり返し、

松本人志さんが「笑い」をひっくり返し、

東京ポッド許可局が「頂点に行かないと笑いについては語っていけない」という常識をひっくり返したのです。

「すべらない話」論、「手数」論など、プロの視点でプロの番組を分析しています。

特に物議を醸しだし、近年のM-1グランプリのテーマにすらなった「手数」論は必見。

ネタをやっていたころのダウンタウンは三分半のうち15回笑わせていて、
『M−1』の決勝全組が三分半から四分の間に笑わせている平均は33回らしいです。

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