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ユーザ中心ウェブサイト戦略 仮説検証アプローチによるユーザビリティサイエンスの実践 「ユーザー視点でWebサイトを構築する事は重要だ」との意見に反論を唱える人は少ないだろう。しかし現実には「発信者視点」であるケースが圧倒的に多い。この本は「どうすればユーザー視点を実現できるか」が詳細に記載されている。感じたのは下記3点である。

・本分野を切り開いてきたのだろうなと感じる経験者しか語れない本物感・泥臭さ
・企業自らが作業するのは辛いと感じる程に、奥が深く根気の要る専門的プロセス
 (特にユーザビリティテストの項目など)
・ユーザー視点を確実に実施すれば費用以上に大きな効果・収益が得られる期待感

ネットのマーケッターや企業HP担当等、プロの方は必見の本である。

SUWARU STYLE cone(コーン) ホワイト ネットでこの商品を見つけてデザインが気に入ったので、実際の座り心地を知らずに見た目重視で奮発して購入しました。

これまでPC(キーボードの高さ床面から40cm)の作業に床ペッタリのフツーの座椅子を使用していて長時間の作業はしづらかったのですが、この椅子だと尻が床から14cm(実測)上がるので足腰も疲れず正しい姿勢でキーボード入力ができるようになりました。
また、高さ40cmのテーブルで食事をしていた子供(身長115cm)も食事の姿勢がちょうど良くなりました。

グリーンの色合いは様々なサイトで写っている画像(むろんamazonも)のようにビビッドな感じではなく、パステル調のライトグリーンで思っていたより淡くて落ち着いた印象です。

直径60cmというサイズも届く前はちょっと大きくて圧迫感があるかなと思っていましたが、座面が斜めになっていることと背もたれ部が低いことで6畳のリビングでも決して大き過ぎる印象はありません。
購入前はこの点が一番気になっていたのですが、床に直径60cmの円を想像するより実物はずっと小さく感じます。

座り心地は合皮の中に厚めのポリウレタンクッション材が入っているので快適ですが、浅く腰掛けてくつろごうと思うと背もたれが低いため、身長174cmの私では最上部が肩甲骨の下あたりになり、クッションがヘタってきたら痛くなるかもしれません。
(身長150cmの妻でも浅く腰掛けてやっと肩甲骨あたりだそうです。)
真円ではなく背もたれを高くした楕円のデザインでもアリかなと思います。
大きくなってしまいますが。。

最大の欠点は浅く腰掛けた状態から立ち上がるときに前にズッコケ倒れることです。
脚の形状に改良の余地アリです。
後ろや左右にコケることは、よっぽど無理な姿勢をしなければないと思います。
座ったまま後ろに思いっきり伸びをしても、まず倒れません。
重量が5.5Kgと重めなのは転倒対策もあってかもしれませんが、女性や子供では片手での持ち運びは掴みどころがないこともあり厳しいようです。

合皮の素材感はわりと良いものを使っている感じで、安くて薄い合皮素材のようにひび割れてボロボロ剥がれてくるようなことはなさそうです。
買ったばかりなので耐久性はわかりませんが、全体重を支えるのがこの合皮素材なので、そのうち伸びてたるみができてくる心配はあります。
そのあたりを考えて尻部に穴が開いたデザインになっているのかもしれません。
(尻部の穴まわりにも外円と同程度の太い骨が入っているので、ビロンビロンに伸びてしまうことはないと思います。)

もうひとつの心配は鮮やかなグリーンの色褪せ対策ですが、合皮なのである程度致し方ないですが、同梱の説明書によると中性洗剤での手入れが可能なので小まめな拭き掃除と直射日光を避けることで長持ちさせられそうです。

総合的に判断して目新しく秀逸なデザインは満点、実用性は少々の改良の余地アリで星四つといったところです。
個人的にはすごく可愛いので大満足、値段的には素材感はそこそこなので、このデザインにこの価格を出せるかが判断基準になりそうです。

年金は本当にもらえるのか? (ちくま新書) 本書は、過日の参院選の直前に小飼弾氏が、投票前に読むべき本だと絶賛されていた。
やや、出遅れたと思いつつ読み始めたところに起きたのが、先日来の高齢者の行方不明と年金搾取疑惑を想起させる多数の事案の露見だ。年金という制度そのものに問題があるからこそ、かような事件が起きるのだろう。
年金の制度自体が元々問題のあるものだったとする提起は、過去にも野口悠紀雄氏が著作で披露していたが、本書ではその分析がさらに踏み込んで行なわれ、かつ新書という事もあり一般の方にも分かりやすいように、平易に書かれている。
時間の無い方は、初級編、中級編、上級編の各章の最後のまとめだけでも、頭に入れる事をオススメする。

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