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鋼鉄のホッケのんくんの気になる部屋

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My Brand New Eden 資生堂マキアージュでおなじみのメロディがCDデビュー。
イントロの口笛のメロディが印象深く、CMも人気女優4人を起用して記憶に残っている方も多いはず。マキアージュという化粧品のターゲット層、いわゆる結婚適齢期の女性たちが抱える、一筋縄ではいかない悩みから心地よく一歩踏み出させてくれる、そんなナンバーです。
ノリノリのリズムで無理にテンションを上げて元気にさせるというより、内にある元気の源を引き出してくれるような感じ。山田タマルさんの力の入らないボーカルが落ち込んだ心をほこっりさせてくれます。
マキアージュ世代の悩める女性たちにぜひ聞いて欲しい。朝メイクをしながら思わず口ずさんでしまいます。

卒業 (講談社文庫) 「加賀恭一郎シリーズが面白い」
という友人評を信じ読んでみました。友人の話では最近書かれた「誰が彼女・・・」「赤い指」といった
作品が良いということでしたが、途中から読むのも何なので卒業から読むことにしました。
率直に言うと心理描写やストーリーそのものは面白かったのですが、殺人トリックで『雪花月之式』という
茶道のクジ引きゲームを使った部分が分かりづらく面白みを阻害していたような気がします。
舞台は大学ですが、よくある開放的なキャンパスライフ小説ではなく 剣道・茶道・古びた学生寮などを
ベースとしたどちらかというと閉鎖感のある作品だったこともマイナスかも。
加賀恭一郎シリーズを「卒業」「眠りの森」「悪意」と読んでみて一つ感じたのは 
加賀は同じ人物なのだろうかという点です。
「卒業」では無口な堅物剣士、「眠りの森」ではバレリーナに恋する好青年、「悪意」ではよくしゃべる明るい刑事 というように
形を変えています。
キャラ立ちできなかったのか、作者に迷いがあるのか、作品ではほとんど語られない教師時代に何かがあったのか
時代背に応じて受けのいい人物像を作っているのか・・・
そういう観点で見てみるとそれはそれで面白いです。
今後、読まれる方は1作品だけではなくシリーズ全てを読み加賀像を確立してみてください。

もりのおばあさん (岩波の子どもの本 (9)) たっぷすおばあさんと暮らす「ぴーたー・ぱんく」って犬と「ぽりー・ぽんく」ってあひると

「ぱとりっく・ぴんく」って豚さんがロンドンからやってきた赤ら顔の「うすのろ(!)」に家をおんだされるけれど

「とみー・すきーく」っていうネズミの王様とかツバメの女王「ちりー」の知恵で無事に家に帰れる話★

それぞれの名前の「音」が楽しくて◎

しかし「うすのろ」「あかなすやろう」って言葉が,最近の絵本にはないから戸惑うけれど

犬の「ぱんく」とあひるの「ぽんく」は、豚の「ぴんく」を赤ん坊扱いで「おちびちゃん」ってからかうんだけど

4歳の息子は「豚が一番でっかいのになんで?」と聞きます(笑)

絵もとっても可愛いです

「ドリトル先生」の作者ですが、きっと英語で読んでも「韻」を楽しめるのではないでしょうか? 

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